プロミスの審査

プロミスカードローンの審査の注意点は?スピード融資を受けるための流れも解説

この記事を読んでいるということは、プロミスカードローンの審査は厳しいのか、また、注意点はどのような点なのかを知りたいのだと思います。

もしくは、スピード融資を受けるための手続き方法を知りたいのかも知れませんね。

プロミスは申し込みから審査回答まで最短30分であるため、突発的な出費にも対応することが可能です。

審査時間がすごく短いけど、審査はやっぱり厳しいのかな?

うんうん、審査の難易度はすごく気になりますよね!

でも、詳しくは本文で紹介しますが、プロミスの審査が厳しいのか甘いのかは断言することはできないのです。

じゃあさ、スピード融資を受けるためには何かコツってあるの?

はい、ありますよ!

スピード融資を受けるための流れとともにコツも併せて紹介しますので、是非参考にしてください。

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プロミスの審査は厳しい?

プロミスの審査が厳しいかどうかは申し込む人の状況によって大きく異なるため、一概には言えません。

また審査基準に関しても各消費者金融独自で定められているため、他社の審査に通ったからと言って必ずしもプロミスの審査に通るとは言い切れないのです。

じゃあ、事前に対策を立てたりできないの?

いえいえ、そういうわけではないんです!

たしかに、審査基準は公表されていないため、難易度を判断することは難しいです。

でも、審査で見られるポイントは「信用力」や、「返済能力」と各消費者金融で共通しているため、対策を立てることは可能です。

次に挙げるポイントをチェックし、プロミスの審査に通る可能性があるのか確認してください。

審査で見られる安定収入の基準

公式サイトの「お申し込みいただける方」にも記載されているように、本人に安定した収入がなければプロミスに申し込むことはできません。

安定した収入の基準としては、同じ勤務先から1年以上毎月一定額の給料をもらっていることが挙げられます。

これは正社員や公務員に限らずパートやアルバイトでも同じことが言えます。

短期間に何度も転職する人より同じ勤務先に長く勤めている人の方が、安定した収入があるため返済能力が高いと評価されます。

転職を繰り返し勤続年数が短いと「融資した後にまた仕事を辞めてしまうのではないか?」と判断されてもおかしくありませんよね。

勤続年数が短い人は、まず1年間以上同じ会社に勤めてからプロミスに申し込むことをおすすめします。

金融事故を起こした人は審査通過が難しい

金融事故を起こすと、個人信用情報機関に5年から10年は記録が残るため、プロミスの審査通過が極めて難しくなります。

金融事故とはいわゆるブラック状態のことを指し、主に長期延滞や債務整理などが原因です。

プロミスだけでなくアコムやアイフルなどの大手消費者金融の審査も、まず通らないため、「金融事故を起こしたけどどうしてもお金を借りたい」という人は、大手よりも審査が柔軟な中小消費者金融の方に目を向けるといいかも知れません。

短期間で複数の借入に申し込んでいないか

短期間で複数の借り入れに申し込むと、申し込みブラック状態になりますます審査に通りにくくなります。

短期間に複数って、具体的には何社くらいなの?

うんうん、気になりますよね!

公表されているわけではありませんが、一般的に1か月に3社以上と言われています。

申し込みブラックになると6か月間個人信用情報に履歴が残るので、審査通過が難しくなります。

保険のように念のためにと、たくさん申し込みたくなる気持ちは分かりますが、自分で自分の首を絞める原因となりますので、申し込みは一度に2社程度にとどめておきましょう。

他社借入額が年収の3分の1近くないか

他社の借入額が年収の3分の1近くある場合は、プロミスの審査に通ることが難しくなります。

そもそも借入限度額は、貸金業法で定められた総量規制という決まりにより年収の3分の1までに制限されています。

プロミスを始め各消費者金融は総量規制を必ず遵守しなければならないため、これを超える恐れがあるリスクを取ってまで、お金を貸し出すことはありません。

総量規制はお金の借りすぎを防ぐために定められたものです。

既に年収の3分の1近くまで借り入れしている状態なら、新たな借り入れを考える前に返済に集中すべきと言えます。

「お借入シミュレーション」を信頼するのは危険

プロミスの公式サイトには生年月日、年収、他社借入金額の3項目を入力するだけで、借り入れ可能かすぐに結果が分かる「お借入シミュレーション」というものがあります。

しかし、これはあくまで総量規制に抵触しないかを判断しているだけなので、「ご融資可能」と結果が出ても、そのままうのみにするのは危険です。

審査というのは申し込み内容、個人信用情報、在籍確認などから総合的に判断されます。

借入シミュレーションで借り入れ可能と判断されても、個人信用情報など他の項目で信用力や返済能力が乏しいと判断されれば当然審査落ちとなってしまいます。

審査に通る可能性があるのか申し込み前に調べておきたいという人は、借入シミュレーションだけでなく個人信用情報の開示請求も行ってみましょう。

所定の手数料は必要ですが、Web上や郵送で簡単に個人信用情報の中身を確認することができます。

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プロミスから融資を受ける方法は?

プロミスは審査がスピーディーであるため最短即日融資が可能です。

プロミスの審査では、提出された必要書類、個人信用情報、在籍確認などに基づいて申し込み者が申告した内容が事実かどうか、ひとつひとつ精査していきます。

素早い審査を実現するためには、審査担当者の手を止めないようにこちらも申し込み内容に誤りがないか、正しい書類が提出できているかなど最低限の配慮が必要です。

では、プロミスの申し込み方法やスピーディーに融資を受けるポイントを紹介します。

プロミスの審査に必要な書類

申し込むときには事前に必要書類をそろえておくことが大切です。

プロミスの審査に必要な書類は以下の通りです。

①本人確認書類
・運転免許証

〇運転免許証を持っていない場合
・パスポート
・健康保険証+住民票

外国籍の場合は上記本人確認書類に併せて「在留カード」または「特別永住者証明書」が必要です。

また、本人確認書類の住所と現住所が異なる場合は、発行日から6か月以内の以下の、いずれかの書類を併せて提出してください。
・公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写しまたは住民票の記載事項証明書
・国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
・社会保険料の領収書

契約手続きによって用意する書類が1点または2点となります。

本人確認書類の提出に関しては契約手続き別に細かく定められているため、必ず公式サイトで確認してください。

ちなみに、最も本人確認書類が少なくて済むのは以下の契約方法で運転免許証を提出する場合です。
・Web完結
・Web契約でなおかつアプリから本人確認書類を提出(Webからの提出だと2点必要になる)
・自動契約機

②収入証明書
次の条件に該当する人は、収入証明書の提出をしなくてはなりません。
・希望の借入額が50万円を超える場合
・希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超える場合

収入証明書としては次の書類が認められています(いずれも最新のもの)。
・源泉徴収票
・確定申告書
・税額通知書
・所得(課税)証明書(「収入額」と「所得額」の記載があるもの)
・給与明細書(直近2か月分)+賞与明細書(直近1年分)
※賞与明細書がない場合は直近2か月分の給与明細書で可

必要書類が正しくそろっていないと審査が中断してしまいます。

役所で取り寄せなければならない書類もありますの、で直前に慌てないように事前の準備が大切です。

またスマホカメラを使ってアプリやWebから必要書類を提出する場合は、第三者が見ても鮮明に読み取れるかどうか必ずチェックしてから提出してください。

Web完結を利用するときの注意点

カードレスのWeb完結であれば、申し込みから借り入れまでスマホひとつで完結します。

郵送物がないため家族にプロミスの利用がバレてしまう可能性も低いですし、ローンカードが必要になれば後から手数料無料で自動契約機や郵送により発行することも可能です。

ただし、Web完結を利用するときには注意点もあります。

まず、毎月の約定返済方法が口座振替になるため、保有している金融機関口座によってはWeb完結が利用できない可能性があるということです。

現在は多くの金融機関がWeb完結申し込みに対応していますが、念のために公式サイトの「Web完結が利用できる金融機関検索」で確認しておくと安心です。

また、プロミスでは5日、15日、25日、末日と返済期日を選択することができますが、

三井住友銀行とジャパンネット銀行以外の金融機関から口座振替で返済する場合は、返済期日が5日のみとなり別日を選択することができません。

返済期日は給料日付近にすることが理想ですが、Web完結の場合は返済方法が口座振替のみとなり、返済期日が選択できない金融機関がほとんどですので注意が必要です。

在籍確認は必ずある

審査の過程として必ず在籍確認が行われます。

返済能力や信用力をはかるうえでもかなり重要な作業になるため、他の項目に問題がなくても在籍確認が取れなければ審査に通ることはありません。

プロミスから勤務先へ電話が掛かってきたら困るんだよねー。

そうですね、できれば職場への連絡は避けたいというのが本音ですよね!

でも実際には、それほど心配する必要はないんです

というのも、プロミスという社名やローンといったフレーズは一切出さないため、「プロミスからの電話だ」と気付かれる可能性は低いと言えるからです。

しかし、勤務先の休業日など確認が取れない日に申し込むと即日融資が難しくなります。

即日融資を受けたい場合は、在籍確認が取れる曜日や時間帯に配慮した申し込むことをおすすめします。

もし勤務先の規模や雇用形態など在籍確認が取りにくいといった事情がある場合は、申し込みの後に必ずプロミスへ相談してください。

最短で融資を受けられるのは瞬フリ

借り入れ方法の中でも最も早く融資を受けられるのは「瞬フリ」です。

瞬フリとは振込キャッシングのことで、申し込みから最短10秒で自分が持つ金融機関口座へ振り込んでくれる借入方法です。

スマホやパソコンから原則24時間365日手数料無料で申し込みが可能なため、「明日クレジットカードの引き落とし日だった!」という場合でも慌てる必要はありません。

どこの銀行でも瞬フリに対応してるの?

いえ、残念ながらそうではないんです。
すべての金融機関が「最短10秒」の瞬フリに対応しているわけではなく、金融機関によって振込実施時間は異なるんです。

プロミスの公式サイトに「金融機関別振込実施時間検索」がありますのであらかじめチェックしておいてください。

自動契約機も即日融資が受けられる

自動契約機で申し込んだ場合でも即日融資は受けられます。

ただし、プロミスの審査回答は9時から21時と決まっているため、即日融資を受けるためにはタイムリミットを意識した申し込みが大切です。

Webの場合21時以降の申し込みになると審査が翌日に回されてしまいますが、自動契約機の場合、21時までに入店できれば審査をすすめてくれるので即日融資も可能です。

ただし、これは必要書類に不備がなかった場合や在籍確認が取れ審査がスムーズにすすんだ場合です。

自動契約機に先客がいたり、書類が足りずに出直す羽目になるというリスクもありますので、確実に即日融資を受けたい場合は余裕を持った申し込みが大切です。

アプリでもプロミスに申込みできる

プロミスでは公式アプリをダウンロードしてアプリから申し込むことも可能です。

むしろアプリからの申し込みの方が提出する本人確認書類が少なくてすみますし、わざわざsafariを開かなくてもダイレクトに手続きをすすめることができるため便利です。

またアプリをダウンロードすることで、セブン銀行ATMから現金出金が可能となりローンカードがなくても急な出費に対応できます。

スマホ操作になれていなくてもアプリのダウンロードは非常に簡単ですので、是非利用を検討してみてください。

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プロミスがおすすめなのはこんな人

プロミスがおすすめなのは次のような人です。

  • 無利息期間中に完済できる人
  • スピード融資を希望している人
  • 会員サービスでお得に借りたい人

プロミスはスピード融資を希望する人やお得に借り入れしたいという人にピッタリな消費者金融です。

銀行や中小消費者金融を含めれば数多くの貸金業者が存在しますが、その中でもプロミスは初回利用者だけでなく既存顧客にも充実したサービスを提供しています。

では、プロミスがおすすめできる人はどのような人なのか、詳しく紹介します。

無利息期間中に完済できる人

はじめてプロミスと契約する場合、30日間の無利息サービスを利用することができます。

じゃあ、無利息期間中に完済できれば、利息が一切掛からないってこと?

はい、そうなんです!

返済する目途が立っている人は、一般的に低金利と言われる銀行カードローンを利用するよりもお得に借り入れることができますよ。

また、無利息サービス自体は多くの消費者金融が行っているため特に珍しいものではないかも知れませんが、プロミスは無利息期間の適用開始日が他社とは違うんです。

アイフルやアコムなど他社の大手消費者金融では、無利息期間のスタートが契約日の翌日からですが、プロミスでは初回借入日の翌日からになります。

即日融資を希望する人にとってはあまり意識することではないかも知れませんが、契約日と実際の借入日が異なる場合は、プロミスを利用することで無利息期間を無駄にすることなく消費できます。

ただし、無利息期間は自動的に適用されるわけではない点に注意してください。

利用するには、メールアドレスを登録のうえWeb明細に申し込むことが条件になりますので、プロミス契約後は忘れずに登録するようにしてください。

ちなみに、30日間の無利息期間が終了した後は、翌日から通常金利が適用されます。

初回契約の場合は上限金利である17.8%が適用されることがほとんどですので、借りすぎには注意しなければなりません。

スピード融資を希望している人

プロミスでは最短即日融資を受けることが可能なので、「今日中にお金が必要になった」という場合でも慌てる必要はありません。

一方、銀行カードローンは即日融資を受けることはできません。

銀行カードローンでは、反社会的勢力との取引防止の観点から警察庁へのデータベース照会が義務付けられているなど、より慎重な審査が行われるためです。

融資までの日数は掛かってもいいから低金利なカードローンを希望する場合は銀行カードローンを、一刻も早くお金が必要だという場合はプロミスの利用がおすすめです。

会員サービスでお得に借りたい人

プロミスでは、インターネット会員サービスの利用に応じてポイントが貯められる、「プロミスポイントサービス」を展開しています。

貯まったポイントは、一定期間の提携ATM手数料無料サービスや無利息サービスに利用できます。

つまり30日間の無利息期間が終了しても、プロミスを上手に活用することでお得に借り入れができるということです。

ポイントってどうやって貯められるの?

うんうん、気になりますよね!

ポイントは会員ページにログインする、プロミスからのお知らせを確認するなどといった簡単な作業で貯めることができますよ。

プロミス契約後は忘れずプロミスポイントサービスに申し込み、定期的に会員サービスを利用してみてください。

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プロミスにデメリットはある?

プロミスにはメリットもありますが、その反面次のようなデメリットもあります。

  • 返済に手数料が掛かる場合がある
  • 借入限度額がアコムより低い

「契約後に知った」では遅いので、申し込み前に必ずデメリットを把握し、後悔がないようにしてください。

返済に手数料が掛かる場合がある

プロミスでは次の6つの方法で返済することができます。

  • 口座振替
  • インターネット返済
  • プロミスATM
  • 提携ATM
  • マルチメディア端末
  • 店頭窓口

コンビニなどに設置されている提携ATMは便利ですが、取引額が1万円以内で110円、1万円を超えると220円の手数料が発生します。

借入時だけでなく返済時にも手数料が発生するので、返済のたびにモチベーションが下がってしまうかも知れませんね。

しかし、専用ATMの返済方法であれば手数料は掛かりません。

1回の手数料は少額でもちりも積もれば山となりますので、少しでもお得に利用したい人は返済方法にも注意してください。

借入限度額がアコムより低い

プロミスの借入限度額は500万円です。

一方、アコムは800万円までなので、300万円も借入限度額が低く設定されています。

せっかくだからアコムに申し込んだ方がよくない?

なるほどー、「なるべく多く借りたい!」と考えている人には、この借入限度額の低さはデメリットに感じますよね。

しかし、総量規制の関係上、借り入れは年収の3分の1までに制限されます。

つまりアコムで限度額いっぱいまで借りたいという人は年収2,400万円、プロミスだと1,500万円必要になるということです。

消費者金融の利用を検討している人で、ここまでの高所得者はかなり少ないです。

プロミスは他社に比べ借り入れ限度額が低く設定されていますが、多くの利用者の場合、あまり気にするポイントではないと言えます。

プロミスを増額する方法

「今の利用限度額では足りなくなった」、「自分の希望した限度額より少ない金額で審査が通った」という場合は、増額申請を検討してみてもいいかも知れません。

増額申請には再度審査が必要になります。

増額審査の方法としては次の方法があります。

  • Webの会員ページ
  • 自動契約機
  • プロミスコールセンター

この中で、一番便利なのはWebの会員ページからです。

申し込みの手順は非常に簡単で、会員ページの「ご利用限度額変更申込」から希望金額を入力し収入証明書を提出すれば完了です。

審査完了のお知らせメールを受信したら、会員サービスから審査結果を確認することができます。

ただし、申し込み自体は非常に簡単なのですが、増額審査は初回申込時の審査よりも時間が掛かる傾向にあります。

早ければ当日中ですが、2、3日程度日数を要することもありますので、時間に余裕を持った申し込みをしてください。

契約後すぐのカードローン増額は難しい

プロミス契約後すぐの増額申請は、ほぼ審査に通ることはありません。

増額申請をするのであれば最低6か月以上、利用実績を積み重ねてからがおすすめです。

返済をきちんとしてれば大丈夫なの?

はい、もちろん毎月必ず返済するというのは当然ことですが、利用実績を積むためには定期的な借り入れも必要ですよ。

つまり、借りてきちんと返すというのを一定期間以上繰り返すことで、プロミスにとっての優良顧客になれるのです。

優良顧客と認定されれば、プロミスの方から増額申請の案内が来るかも知れません。

勧誘の連絡がきたタイミングで増額申し込みを行うのがベストタイミングです。

一方、増額申請をすることで融資可能枠の減額や利用停止になるリスクもあります。

改めて個人信用情報が開示されることになりますので、次のようなネガティブ情報があれば、増額どころか利用自体が厳しくなるという点に注意してください。

  • 返済に遅れたことがある
  • 他社を含め借入額が増えた
  • 年収が下がったなど

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プロミスが利用できるATMは?

プロミスは自社ATMだけでなく多くの金融機関やコンビニATMと提携しています。

そのため近くにATMがなくて借り入れや返済が困るということはありまません。

コンビニATMの場合、利用時に手数料が発生するという点がネックになりますが、メンテナンス時間を除き原則24時間365日利用できるため、日中時間がないという人でも便利です。

次に手数料無料で利用できるATMとプロミスが使えるコンビニATMを紹介します。

プロミスATMと三井住友銀行ATMは手数料無料

プロミスの自社ATMと、三井住友銀行ATMは手数料が発生しません。

プロミス公式サイトの「店舗・ATM検索」ではプロミスの自社ATMだけでなく三井住友銀行ATMも検索してくれます。

何となく便利だからと毎回コンビニATMを利用するのではなく、なるべく手数料節約を意識した利用を考えてください。

プロミスが使えるコンビニATMを紹介

プロミスが使えるコンビニATMはセブン銀行とローソン銀行です。

このふたつ以外にも、E-netの取扱いがあるコンビニATMであれば利用することができるため、ミニストップやファミリーマートなどでも借り入れや返済が可能です。

コンビニは24時間営業しているためほとんどの時間帯で利用することができますが、毎週月曜日の0時から7時はシステムメンテナンスのため利用停止となります。

この他にも提携ATMのシステムメンテナンスやサービス停止により一部利用できない場合があるため注意してください。

プロミスの他の商品を紹介

プロミスではフリーキャッシングの他にも幾つか商品を取り扱っています。

レディースキャッシング

女性ではじめての消費者金融の利用が不安という人は「レディースキャッシング」がおすすめです。

レディースキャッシングは女性のためのカードローンと位置づけられており、お客様専用ダイヤルも女性オペレーターが対応してくれます。

男性オペレーターには相談しづらいという人でも気軽に電話を掛かることができます。

女性には審査が甘くなるっていうことはないの?

はい、残念ながらそういうことはないんです。

商品内容や審査内容自体はフリーキャッシングと全く同じであるため、女性だからと言って特別な便宜をはかってくれるわけではありません。

審査に向けての下準備はフリーキャッシング同様きちんと行っておくべきですね。

女性専用ダイヤルレディースコール:0120-86-2634

プロミスおまとめローン

多重債務を抱えており、少しでも返済や返済管理を楽にしたいという人はプロミスおまとめローンがおすすめです。

複数ある借り入れをひとつにまとめるため返済日を統一することができますし、金利が下がり返済負担を軽減させる効果も期待できます。

多重債務から解放されると心理的な負担も少なくなりますので、借金返済に向けてのモチベーションアップにもつながるでしょう。

ただしプロミスのおまとめローンは返済専用のローンであるため追加融資はできません。

また既に多重債務を抱えている状況なので、新規申し込みよりも審査が厳しい傾向にあります。

しかし、おまとめローンを利用することができれば、長年苦しんできた借金問題が解決するかも知れません。

完済に向けて生活を立て直したいという人はプロミスに相談してみてください。

一番早く借りられる方法
  1. ネットで申し込む
  2. 自動契約機でカードを受け取る
  3. ATMで借り入れする

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